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求人情報を探して応募しよう
次は転職活動のファーストステップ「求人情報の探し方編」。求人情報を探すときの注意点を学びながら、自分に合う情報を探していこう!
求人ってどうやって探すの?
転職を成功させるには最初が肝心。どうやったら自分に合う求人情報が探せるか、ここで紹介!
求人情報の集め方
最近はインターネットでの転職が主流になりつつあり、インターネットの求人情報量も増加してい
ます。インターネットのほかにも、求人誌、新聞、専門誌、フリーペーパーや人材紹介会社に登
録することで求人情報を集めることができます。また、国が運営しているハローワークでも求人情
報を扱っています。もし、応募したい企業があったら、その企業のHPにある採用情報もきちんと
チェックしましょう。求人媒体に載っていない情報が載っているケースもあります。
スカウトってどんなもの?
スカウトとは、あなたの経歴に興味をもった企業から、“当社に応募しませんか”というメールが
くる仕組みのことです。スカウトのおおまかな流れとして、まずはあなたの経歴を記した“キャリア
シート”を転職サイトに登録し、企業に向けて公開します。このとき、キャリアシートは匿名で公開
されるので個人が特定されることはありません。あなたのキャリアシートをみて興味をもった企業
がメールであなたをスカウトしてくるというものです。

転職サイトのほとんどにスカウトサービスがありますが、無料で使用できるサイトが大半。
転職活動をしている人の傾向として、スカウト機能と自己応募を併用して転職活動を進めるケース
が多いようです。また、自分に興味をもった企業から直接連絡がくるので、転職活動の流れが
スムーズ。仕事が忙しい人にとってはとても便利な機能です。

「条件」を満たしていなくてもいいの?
求人情報を見ると「実務経験1年以上」などのように、エントリーするための条件が書かれていま
すが、条件を満たしていない場合でもエントリーすることは可能。しかし、採用される確率は極めて
低いといえるでしょう。ですが、やる気や仕事に対する意欲によっては採用されることもあるので、
エントリーする際に、自己PRや職務経歴書の書き方に工夫を凝らす必要があります。
「未経験者OK」の意味とは?
一言で未経験者といっても、「実務未経験」「業界未経験」の2つに分けられるケースが
ほとんどです。
CASE 1
WEBデザインの専門学校で基礎を学んだことがある
上記の場合、WEBデザインの知識はあっても、ビジネスの場で経験がないとみなされるので
「実務未経験」に分類されます。
CASE 2
前職はソフトウェア業界の営業。転職してインターネット広告業界の営業をしたい
この場合、営業の経験はあるけれど、業界の知識がないので「業界未経験」に分類されます。
募集要項に「未経験可」とある場合、多くの企業でポテンシャルを重視した採用を行なうことが特徴
です。求人案件によって、求める未経験の度合いはさまざま。求人情報に書かれている内容をしっかりチェックして応募しましょう。
会社選びの落とし穴
「せっかく入社したのに、会社が縮小してしまった」ということは極力避けたいというのが転職者の
ホンネ。応募する前に会社の状況もしっかりチェックしよう!
会社の安定性は大丈夫?
エントリーする企業の情報は事前にしっかり集めておくことが大切です。基本的な財務状況は
インターネットなどですぐに調べることができます。会社四季報などの専門誌・業界誌で取り上げ
られている記事なども会社の状況を知るチャンス。また、実際にその業界で働いている人や、詳
しい知人から、その業界の現状や今後の展望、その会社について聞いてみるのもよいでしょう。
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