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履歴書タブー集
こんな簡単なことを怠ったばかりに、書類選考で落とされるなんてもったいない!
履歴書を書くとき、絶対にしてはいけないことをまとめました。
雑な字・殴り書き
雑な字で書かれた履歴書は、本人が考える以上に人事担当者からマイナス評価を受けます。履歴書はパソコンで作成したほうがよいでしょう。字の上手い・下手にかかわらず、パソコンで履歴書を作成する人が増えています。手書きで履歴書を書く時間があれば、職務経歴書などの中身を充実させた方が得策です。
ウソ・事実と異なる記載
履歴書は、会社に提出する公式的な書類です。そのため、勤めていた会社の記載を省いたり、在籍期間を偽るといったことは、「経歴詐称」にあたりますから、絶対にしてはいけません。就業規則に、履歴詐称を解雇理由として記載している会社もあります。うっかりミスも「履歴詐称」と疑われますから、しっかり確認してから書くようにしましょう。
誤字・脱字
箇所に誤字・脱字があると、それだけで「注意力に欠ける人」と判断されてしまいがちです。特に事務系職種の場合は致命的。パソコンで作成する場合、注意すべきなのが「変換ミス」。本人はなかなか気づかないケースが多いので、パソコンの「校正ツール」を使ったり、辞書などで用例を調べて確認しておくことが大切です。また家族や友人などにチェックしてもらうのも有効な手段です。
修正・コピー
履歴書は正式な提出書類です。ですから修正液や修正テープなどの使用は厳禁です。また履歴書をコピーして使用するのもNG。最初からパソコンで作成したほうが、修正も簡単に済みますし、何度でも複製できます。
レイアウトが崩れている
パソコンで作成した場合、レイアウトが崩れていたり、用紙からはみ出ていたりすると、パソコンスキルのない人だと判断されてしまいます。異なる種類のフォントが混在していたり、文字の大きさに統一感がないなど、プリントアウトした際の見栄えが悪ければ、労を惜しまず何度でも修正してください。それでも手書きするより、効率的に履歴書が作成できるはずです。

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